地域福祉推進計画

地域福祉推進計画とは

南あわじ市社会福祉協議会では、「みんなで考え、みんなでつくる、笑顔のまち〜つなぐ・つながる・つなぎあう」を目標に、市民の皆さんと一緒につくった推進計画をもとに活動をすすめています。
このまちで暮らす「わたしたち」が主役の福祉のまちづくり。多くの方に読んでいただけるとうれしいです。

なぜ、地域福祉推進計画は必要なの?

地域とは、住民が暮らす場であり、子育てや青少年の育成、防災や防犯、高齢者や障がい者の支援、健康づくり、そして住民の社会貢献や自己実現など、さまざまな活動の基本となる場です。
その住み慣れた地域で誰もが安心して生きがいをもって生活していくためには、住民一人ひとりが生活拠点である地域に根ざし、お互いに助け合える福祉コミニュティの形成が必要です。そのためには、住民・当事者・関係機関・団体などが共通の目標を持ち、協議しながら地域福祉を進めていくことが大切になります。
そこで、南あわじ市社会福祉協議会では、地域福祉推進の共通の目標として、「地域福祉推進計画」を策定しています。

第三次地域福祉推進計画(平成29年度~平成31年度)<概要版>

  • 第3次地域福祉推進計画_概要版のサムネイル

第三次地域福祉推進計画(平成29年度~平成31年度)<完全版>

過去の地域福祉推進計画

第二次地域福祉推進計画(平成24年度~平成28年度)<概要版>

第二次地域福祉推進計画(平成24年度~平成28年度)<完全版>