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ボランティアの相談・依頼

  ボランティアに関する相談  

ボランティアセンターでは、ボランティア活動に関する相談を随時受け付けています。活動に関する相談やボランティアの依頼など、コーディネーターまでお気軽にお問い合わせください。
「何かはじめたい」方から具体的な活動の希望がある方まで、実際の活動先のご紹介を目標として、ご相談に応じます。

  ボランティア活動の一例  

高齢者に

話し相手・安否確認・配食サービスお弁当配達・ひとり暮らし高齢者にお手紙作成など

子どもたちに

本の読み聞かせなど

障がいがある方へ

外出の付き添い・手話・朗読の奉仕など

福祉施設などへ

話し相手・行事のお手伝い・友愛訪問など

集めてみよう

使用済み切手・プリペイドカード・ベルマーク・ロータスクーポン・書き損じハガキ・ペットボトルキャップなどの収集を通して、福祉や海外支援などに活用。

企業の社会貢献活動

企業の技術や知識を生かして地域活動に協力

その他

  ボランティアの4原則  

ボランティア(Volunteer)は、ラテン語では、「自由意志」。フランス語では「喜びの精神」。英語の名詞では「志願兵、義勇兵」、動詞では「自発的に申し出る」という意味で訳されます。

ボランティア活動には以下の4原則が求められます。

1 自発性・主体性 まわりの人から強制されるのではなくて、自分の考えで積極的に活動をすることです
1 社会性・連帯性 誰もが幸せに暮らしていけるようにみんなで協力し支えあい、学びあう活動です
1 無償性・非営利性 お金を求める活動ではなく、お金では得られない出会いや感動、喜びを得る活動です      
1 先駆性・開拓性 今、何が必要とされているかを考えながら、よりよい社会をみんなの手で創る活動です
  ボランティアセンター  

ボランティアセンターは、ボランティア活動をしたい人と、ボランティアを求めている人を繋ぎます。

ボランティアセンターの役割図

連絡・お問い合わせ先

社会福祉法人 南あわじ市社会福祉協議会内
ボランティアセンター

TEL 0799-44-3007 FAX 0799-44-3037

学校の先生へ

このハンドブックは、南あわじ市内の小・中学校で福祉学習を推進するために、役立つ情報を提供するため作成しました。「なぜ、福祉学習が必要か?」「福祉教育を通して何を学び、何を伝えるのか?」を社協という立場からご提案できればと思います。